5/2山口ミルコさんを囲む会のお客様アンケート。

山口ミルコさんをお招きした「公開書評会」で、お客様に書いていただいたアンケートです。記名があったものに関してはそのまま入れさせていただいています。

改めてお越しいただいた皆さま、ありがとうございました! メンバー一同、心から感謝申し上げます。部長:高倉優子


●まだ本を読んでなかったので、読む前に書評を聞くという不思議な体験をしました。ミルコさんの人柄がよく伝わってきました。これから購入して読みたいと思います。機会があれば(ミルコさんに)いろいろな修羅場をくぐり抜けてこられた話も聞いてみたいです。


●もっとお話が聞きたかったです。本、読みますね!


●来られていた方すべてが素晴らしく、同じ時間を共有できて楽しかったです! ミルコさんも楽しいお話をありがとうございました。


●人は自分が食べているもので出来ているということを改めて感じました。ミルコさんのお人柄、本当に素敵です。立派な方は偉そうにしないものですね。またお会いできる機会がありますように! すっかりミルコファンです。(yukikina)


●ミルコさんの言葉はシンプルだけど心にスーッと入ってきました。声がいい!(笑) 「必要ないものはいらない」という言葉はとてもタメになりました。楽しいイベントだった。(TAN-SUプロデューサー・山口泰志)


●ミルコさんにお会いできてよかった。この会がなかったらきっとスルーしていた本・方だと思います。ありがとうございます。私もしなやかに生きていこうと思います。


●自分自身のルーツを探りながら成長なさっていく姿、素敵だと思いました。そんな生き方やこの2冊の本をもっとたくさんの方に知ってもらいたいです。


●ミルコさんは自然体で温かなエネルギーを放つ方ですね。このイベントを通じて、いろいろな方のものの見方や生き方に触れる貴重な体験をさせてもらえました。ありがとうございます。


●導かれるようにこのイベントに参加し、とても素敵な時間を過ごせて良かったです。本は自分ひとりで楽しむばかりではなく、ほかの方と感想を語り合うとこんなに楽しいものなのですね。会場となった「ル・タン」の壁の絵は、弘前での寺山修司展に行った際に見たことがあったので寺山自身が描いたものだと思っていましたが、宇野亜喜良さんの手によるものだったのですね。宇野先生の飛び入り参加には本当に驚きました。でもご本人にお会いできて感激でした!


●学生時代の部活(部室トーク)のような雰囲気でした。そして中学のとき、美術の授業で「テンの毛で作られた絵筆」を買わされたことを思い出しました。水のキレが見事な筆でしたよ。(舟川知之)


●自分=宇宙、ガンは生活や生き方を変えないと治らないという意見にすごく賛同します。私は父も夫も肺ガンで、夫を亡くした経験があるのでミルコさんの闘病のお話を聞いていろいろ思うところがありました。食事を変えることはとても難しいことなので尊敬します。


●「どうしても言いたいことがあるかどうか」という言葉が聞けてよかったです。そのためにこのイベントに呼ばれたような気がしました。ミルコさん、ありがとうございます。素敵な空間でよい時間を過ごせました。集まっていた人がみんなよい感じでした!


●新潟から出版の仕事をするために2月に上京してきました。未経験なのでなかなか働き口が決まりませんが、今日ミルコさんのお話を聞いて、仕事に対する心構えとか、人生のことなど広く考えさせられました。仕事をしていくなかで、ブレずに大切にしなくちゃいけないものについて再認識することができました。ミルコさんのように自分に正直な強い大人の女性になりたいです!


●久しぶりにロシア(旧ソ連)の話を聞けて楽しく、懐かしかったです。ロシアの話をしているときのミルコさんはとても楽しそうでしたね。よくわからないまま来たイベントでしたが来てよかったです♪ ありがとうございました。(安藤美和子)


●「毛の側面」についていろいろと考えさせられました。これから本を読ませていただきますが、とても楽しみです。肩の力が抜け、心が軽くなるイベントでした!
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by girls-book | 2015-05-15 22:30 | 活動日誌

OL、経営者、整理収納アドバイザー、編集者、ライターなど。読書好きのメンバーが不定期で東京のカフェやレストランに集まり、1冊の課題本について座談会スタイルで語り合っています。題して「本のある女子会」。


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